07/02
東京都の一部に限られているのですが
http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/sangyo/jigyosha/hojokin.html
http://www.city.adachi.tokyo.jp/005/d03700003.html
http://www.city.taito.tokyo.jp/index/064575/010741.html






MTのユーザ名とパスワードを忘れてしまった場合の対処法を
以下に記載しておきますので、ご確認ください。
▼対処法
1.―――――――――――――――――――
MT-Medicをダウンロード
http://www.nonplus.net/software/mt/MT-Medic.htm
ZIPファイルなので、ダウンロード後に、解凍。
2.―――――――――――――――――――
解凍すると、「mt-medic.cgi」が現れます。これを開き、
11行目「my $ADMIN_PASSWORD = "ここに任意のパスワードを記入";」
15行目「my $INFO_PASSWORD = "ここに任意のパスワードを記入";」
この部分に好きなパスワードを入れて上書き保存します。
3.―――――――――――――――――――
その後、ログインできなくなったMovable Typeのデータが入っているサーバの
ディレクトリにFTPでアクセスし、「mt-medic.cgi」をアップロードして、属
性を「700」に変更します。
4.―――――――――――――――――――
アップロードが完了したら、ブラウザで直接「mt-medic.cgi」のURLへアクセス。
例:「http://www.exsample.com/mt-medic.cgi」
英語の管理画面っぽいページが開くので、「Auther」というリンクをクリックし
て、先ほど記入したパスワードを入力して、「LOGIN」をクリックします。
ログインして該当ユーザー名(以前設定したログイン名があるはず)を見つけた
ら、右側にある「EDIT」をクリックしてパスワードを再設定していきます。
「Username」=「ログイン名」
「Password change」、「Password confirm」両方に「設定したいパスワード」
を入力してください。
以上で、再設定が可能です。
・Firefoxのアドオン「Pearl Crescent Page Saver」
無料版はInstall Page Server Basicをクリックしてください。インストールすると検索バーの右側などにカメラのアイコンが出てきます。こいつをクリックするとファイル名と保存先を指定する画面が出てくるので、自由に決めて保存するとページ全体のスクリーンショットを撮ってくれます。横の▼から「表示部分のみ」を選ぶと現在表示されている範囲のスクリーンショットになります。
・GoogleChromeの拡張機能「webページショット」こちらもインストールするとカメラアイコンが出てくるので、クリックすると上のと同じ様なことができます。ただ画像が新しいタブで表示されて右クリック→名前を付けて保存をしないといけないのでややめんどいです。
・おまけ:MacのスクリーンショットMacにはデフォルトで4種類のスクリーンショットがついています。------------------------------コマンド+シフト+3 : 画面全体のスクリーンショットをデスクトップに作成コマンド+シフト+コントロール+3 : 画面全体のスクリーンショットをクリップボードにコピーコマンド+シフト+4 : 選択範囲のスクリーンショットをデスクトップに作成コマンド+シフト+コントロール+4 : 選択範囲のスクリーンショットをクリップボードにコピー------------------------------普通のスクリーンショットなので隠れている部分を撮ったりはできないですが、表示されている部分でよければコマンド+シフト+4なんて結構便利だったりします。
FirefoxのアドオンやChromeの拡張なんかは似たようなものもたくさんあると思いますが、ぼくはMacなのでデフォルトのスクリーンショットをよく使います。どうしても隠れている部分も欲しい時はアドオンを使うっていう感じです。
先日Javasciptはプロトタイプベースの言語である事を失念して恥ずかしい思いをしました。
同じミスをしないようにメモしておきます。
---------------------------------------------
var o = {huga: 'huga', moge: 'moge'};
for (var i=0; i<o.length; i++) {
alert(o[i]);
}
---------------------------------------------
あれ?動かない・・・っていうので10分ほど思考停止。
PHPばっかり書いていて、そちらの連想配列に慣れてしまうとたまに意味が分からないことをしてしまいます。
PHPとjavascriptの連想配列は全く違うんですよね。
javascriptはすべてオブジェクトです。
つまりjavascriptの配列は'連想配列'の特殊なパターンのわけです。
だから、'.length'使いたかったらこう書かないといけませんよね。。
---------------------------------------------
var o = {0: 'huga', 1: 'moge', 2: 'hage', length: 3}
o.__proto__ = Array.prototype;
---------------------------------------------
でもこんなの何の意味がないのは見れば当然...わざわざlengthに自分で数を入れるなんて、無意味もいいところなので。
素直に
---------------------------------------------
for(var i in o){
alert(o[i]);
}
---------------------------------------------
で、解決しました。
情報を探している人にダイレクトに情報を届けられるインターネットでは必要な情報をウェブサイトでより効果的に表現することが重要です。そこで見出しや説明文にはより興味を持ってもらえるような表現方法が重要です。
●「C」=Catcchy(奇抜性) タイトルや見出しに訴求力があること
●「U」=Useful(有益性) その情報によってユーザーがメリットを得られること
●「T」=Trendy(話題性) 流行のキーワードに合わせた情報発信のタイミング
●「I」=Interresting(面白さ) 内容の面白さ。興味をひく演出
●「N」=New(目新しさ) 単なるニュースではなく、ユーザーが知らない、気付いていない物事を知らせる
一人でも多くの人にサイトの情報を知ってもらう為に、適切な情報を提供することが企業ウェブサイトの存在理由です。
2010/07/02(金) 8:57
2010/04/27(火) 19:53
2010/04/19(月) 9:33
2010/03/26(金) 18:09
2010/03/09(火) 19:01
2010/03/09(火) 18:55
2010/03/05(金) 13:43
2010/03/04(木) 18:06
2010/03/03(水) 19:30
2010/03/03(水) 19:11